My puppyのブログ

学んだ事や作っているプログラムなどについて書いています。

「ケアの技法」まとめに13項目追加しました (介護イレブン)

10月に入り、ここ数日は過ごしやすい日が続いていますね🌞

こんな秋が長く続いて欲しいです🍁

私が運営している別ブログ「介護イレブン」に「ケアの技法をまとめてみました」という記事があるんですけど、今日そこに13項目を追加しました。

↓こちらです。

この記事には私が作成した「介護ニュースヘッドライン」で仕入れたニュースをもとに、数か月に1回項目を追加しています。

「ケアの技法まとめ」は現在300項目くらいあるんですが、今日ここにNo.303~315の13項目を追加しました。

前回追加したのが8月ですので、2か月ぶりの追加ですね。

追加した項目は以下の通りですので、もしよかったらブログにアクセスしてみてくださいね✨

  1. グループリビング・COCOせせらぎ

    • グループリビングとは、高齢者など独立した生活に不安を抱える人たちが、協力しながら暮らす住まい方のこと。北欧発祥で、日本では1980年代から面識のある仲間同士で、90年代になると知らない人同士が集まって暮らすスタイルが登場した。
  2. スピードボール

    • 徳島県徳島市で、男性高齢者の介護予防と交流を目的としたエジプト発祥のニュースポーツ「スピードボール」の体験会が2026年8月27日に開催された。スピードボールは、支柱に紐でつながれたボールをラケットで打ち合う、年齢や体力に関係なく楽しめるニュースポーツ。健康維持、地域社会に暮らす高齢者の介護予防、運動習慣化を推進できる。体験会のYouTube動画。
  3. AI見守りプラットフォーム「BUDDY」

    • 「BUDDY」は、Apple WatchやFitbitなどのウェアラブルデバイスと連携して利用できるアプリケーションで、人工知能(AI)と機械学習を活用し、高齢者の健康状態や生活パターンを継続的に分析するデジタルヘルスプラットフォーム。利用者ごとの健康パターンを学習し、転倒などのリスクを事前に予測・検知するとともに、異常が検知された際には家族、介護スタッフ、緊急対応先へリアルタイムで通知する。福岡県築上郡吉富町とデジタルヘルステクノロジー企業LiveFreely Inc.が連携協定を締結した。BUDDYの公式サイト。
  4. Open Villageノキシタ

    • 宮城県仙台市にある「Open Villageノキシタ」は、「コレクティブスペース」「保育園」「障がい者サポートセンター」「障がい者就労支援カフェ」 の4つの事業所が集まる小さなまち。高齢者、障がい者、子ども、子育て中の親たちが横断的に交流し、「つながりと役割で社会課題を解決する」ことを目指した全国でも珍しい取り組みが行われている。公式サイト。
  5. 2本の腕を持つ自律走行型ロボット「Nyokkey (ニョッキー)」

    • 病院では搬送業務、また介護施設では、入所者の様子を見回り、遠隔モニタリングで介護士に状況を伝えることを目指している。紹介YouTube動画。
  6. おしゃべりART鑑賞

    • 株式会社ベネッセスタイルケアが実施。高齢者の方が誰でも参加しやすいように開発した対話型鑑賞プログラム。参加者は、はがきサイズのアートカードから気分や好みに合う1枚を選んで理由を話した後、大きな作品を見て、気づいたことや感じたことを自由に語り合う。
  7. 準国産コンパクトヒューマノイド「D1」

    • 介護付き有料老人ホーム「ホスピタルメント文京千駄木」において、2026年9月10日(木)から11日(金)までの2日間、“準国産”コンパクトヒューマノイド「D1」を用いた実証実験を実施した。本実証では、①エレベーターを使った館内案内、②備品・配達物などの軽量物運搬、③ポットからコップへの配茶、の3つの業務を検証した。公式サイト。
  8. 高齢者施設における「推し活」

    • サントリーウエルネス(株)生命科学研究所は、京都大学 人と社会の未来研究院と、大阪公立大学 大学院情報学研究科 基幹情報学専攻と共同し、当社が推進している活動「Be supporters! (ビーサポーターズ)」に参加する、要介護状態にある高齢者施設の高齢者と施設職員を対象に、サッカーの応援活動(いわゆる「推し活」)が、高齢者や施設職員の「生きがい」にもたらす影響を明らかにする研究を行った。「Be supporters!」公式サイト。
  9. デイサービスで暗闇フィットネス

    • 姫路市書写の「杣緑 ACTIVE STAGE (そまみどり アクティブステージ)」では、若い世代にも人気の「暗闇フィットネス」の発想を取り入れ、高齢者がトランポリンを使って体を動かすユニークなトレーニングを実施している。公式サイト。
  10. ばあちゃん喫茶

    • 福岡市にある認知症の症状がある高齢者が厨房に立つ飲食店。提供するメニューは「とんかつ定食」のみ。手際よく調理をする3人の高齢女性は平均年齢84.6歳で、全員、認知症の症状がある。うきは市の食品製造会社「うきはの宝」が、介護施設と連携して2025年から週1回のペースで営業を続けてきた。
  11. おおいたシニアのミカタAI (あい)ちゃん

    • 大分県で生成AI (人工知能)を活用した高齢者向けの相談無料サービス「おおいたシニアのミカタAI (あい)ちゃん」が始まった。LINEの公式アカウント上でAIが相談に24時間回答し、状況に応じて専門相談員がフォローする。傾聴型AIと有人対応を組み合わせた高齢者向け民間相談サービスは全国初という。
  12. リハまるLite、RehaVR、VR Angle Shift

    • 介護現場で役立つVR製品。リハまるLite (全身運動と認知機能訓練)、RehaVR (下半身を重点的に訓練する)、VR Angle Shift (介護職員が利用者対応の質を高める)の3種類がある。
  13. 高齢者の健康状態の変化の兆しを捉えるAI技術「予兆ソリューション」

    • パナソニック ホールディングスは2026年10月5日、センサーデータを活用して高齢者一人ひとりの健康状態の変化の兆しを捉えるAI技術「予兆ソリューション」を開発したと発表した。同月から社会福祉法人ユーアイ二十一と協力し、介護現場で有用性と運用性を検証する実証実験を開始する。

疲労には「リゲイントリプルフォースEX」が効きました‼️

私今ちょうど50歳なんですけど、40歳くらいから原因不明の疲労感に悩まされてたんですね😰

仕事の翌朝とか全身の筋肉が鉛のように重たくて、目覚めた瞬間から疲れてました💦

これのせいで仕事開始から1時間も経つと疲れ切ってしまっていて、フルタイムでは働けなくなってしまいました⏰

今は週4日出勤で週休3日で働いています🗓️

週4日勤務でもヘトヘトに疲れてしまっていますね🥵

30代の頃は夜中も働いていたんですけど、40代からは疲労で無理になったので昼間のみ働くことにしました🌄

テレビで「男性の更年期障害」特集を見て、「あ、もしかして自分これかも…。」と自覚していたんですけど、病院には行ってませんでした🏥

一応自分なりにいくつか対処しようとはしていたんですね😓

⬇️アリナミンAを飲んでも効きませんでした✖️

⬇️アミノバイタルを毎日飲んでも無理でした❌

他にもいくつか試したんですけど、効かなかったのでもう諦めてました😅

それが数か月前にフェイスブックを見てたら「リゲイントリプルフォースEX」の広告が表示されるようになったんですね💊

最初はスルーしてたんですけど、何度も表示されるうちに気になってクリックしてしまいました🖱️

でも金額が定価で¥5500円もするので、「こんなに高いのは買えない💸」とまたスルーしました🙅‍♂️

でもフェイスブック見てると何度も広告が表示されるので、「1回くらい買ってみようかな💰」と思い始めて買ってしまいました。

これが効いたんです‼️

疲労感が軽減され、目覚めた瞬間に軽快に起きれるようになりました🌅

仕事でも以前より疲れなくなったんですよね💪

うちの奥さんからもここ最近私が元気になったのでビックリすると言われました👩‍🦰

この効き具合が私自身半信半疑で「プラシーボ効果(プラセボ効果)じゃないの❓」と思ってたので、試しに「リゲイントリプルフォースEX」を1袋(30日分)飲み終えてからしばらく中断してみたんですね💊

服用をやめて最初の数日は相変わらず元気なままだったのですが、1週間もするとまたあのとてつもない疲労感が出てきました😰

慌ててまた購入して、数日前から服用を再開したところです👍

長期間服用時の副作用が気にはなるのですが、とりあえず3ヶ月くらいは飲み続けてみようかと思います😁

皆さんももし疲労感に悩まされてたら、一度「リゲイントリプルフォースEX」のお試しをオススメします‼️


追記です📝

「リゲイントリプルフォースEX」の公式サイトへのリンクを貼っておきますね😄

どんな成分が含まれてるのか詳細な説明が載ってます(^^)/

「ケアの技法」まとめに13項目追加しました (介護イレブン)

今年は台風が多いですね☔

涼しい日が多いのは嬉しいのですが、私はバイク通勤なので台風の雨でレインスーツを着るのがちょっと面倒です😅

もうすぐ9月ですが、涼しいといいですね✨

私が運営している別ブログ「介護イレブン」に「ケアの技法をまとめてみました」という記事があるんですけど、今日そこに13項目を追加しました。

↓こちらです。

この記事には私が作成した「介護ニュースヘッドライン」で仕入れたニュースをもとに、数か月に1回項目を追加しています。

「ケアの技法まとめ」は現在280項目くらいあるんですが、今日ここにNo.290~302の13項目を追加しました。

前回追加したのが7月ですので、1か月ぶりの追加ですね。

追加した項目は以下の通りですので、もしよかったらブログにアクセスしてみてくださいね✨

  1. ユニバーサルツーリズム

    • 高齢や障がい等の有無にかかわらず、すべての人が安心して楽しめる旅行のこと。観光庁は今後増加が見込まれる高齢者等の旅行需要を喚起するため、そのニーズを的確に把握し、ユニバーサルツーリズムの普及、定着を目指す。観光庁のサイト。
  2. 赤ちゃんがすぐに寝る音

    • 一般社団法人 千葉音声研究所(千葉市)により制作された「赤ちゃんがすぐに寝る音」は、公開から約1か月で累計ダウンロード数38万5000件、さらには約1万5000件以上の感想やメール・電話での問い合わせが寄せられるなど大きな反響を呼んでいる。特に高齢者層に大きな反響をいただいていて、実は全年齢層にすると(問い合わせは)1万5000件あり、その中のおよそ3割が高齢者の方々であった。
  3. 冥土喫茶しゃんぐりら

    • NPO法人キッズバレイが運営している。高齢者(65歳以上)がメイド(冥土)となって、 主に高齢者を対象にもてなす朝食の喫茶イベント。喫茶店やファミリーレストランなど、 気軽に立ち寄れる店舗(居場所)が少なくなってきた桐生市の現状を踏まえ、 高齢者の新しい居場所として誕生した。
  4. 竹山団地(横浜市)

    • 横浜市の竹山団地では、神奈川大学サッカー部の約60人が入居し、高齢の住民と活発に交流している。サッカー部員の約60人は、家賃を支払い団地の空室で3人共同の寮生活をしている。住民との接点はトレーニング施設や食堂といった「点」に限らず、顔を合わせればあいさつしたり、階段の掃き掃除やお祭りなど自治会活動の手伝い、スマホ教室のほか、こどもたちに勉強を教えたりしている。
  5. KiDUKi(キヅキ)

    • フレーム部分に音声データの記録装置や小型カメラを内蔵した眼鏡型のARグラス。株式会社Codellが開発した。これを老人ホームなど介護現場で高齢者の世話をする介護スタッフが掛けると、目の前のお年寄りを顔認証で識別し、食事や服薬などお年寄りごとに必要な介助を、蓄積されたデータベースからAIが判断する。そして、「ペースト状の食事を提供」「抱える時は、痛みのあるわきの下に腕を入れない」などの情報をグラスのレンズ上に表示してくれる。
  6. ココルクえべつ

    • 北海道・江別市にある高齢者や障がいのある方の暮らしを支え、市民とともに交流する拠点。ココルクえべつ内のサービス付き高齢者住宅に住んでいる80代の男性が、施設内の温泉で働いたりもできる。公式サイト。
  7. ヤングコーン先生

    • 岩田豊さん。トウモロコシのかぶり物にサングラス。介護施設でイベントの司会をしたり、SNSで発信したりしている。
  8. 高齢者のヒップホップダンス

    • 高齢者の認知機能や歩行速度の維持に、ヒップホップダンスが有用であることを示唆するデータが報告された。東京大学先端科学技術研究センター身体情報学分野の宮﨑敦子氏らが、高齢者ヒップホップダンス全国大会参加者などを対象に行った、追跡期間約2年の縦断的研究の結果であり、論文が「Frontiers in Aging」に掲載された。
  9. 高齢者向けローソン

    • 東京・日野市の高幡台団地に「ハッピーローソンタウン日野高幡台店」がオープンした。団地の住民が配布されたタブレットを使い、自宅から商品を注文できる仕組みで、操作に不慣れな人には店員がサポートするなど、新たな取り組みが導入されている。店内には小上がりを作り、住人同士が交流できるスペースも設けた。公式サイト。
  10. 和田行男さん

    • 30年以上前から介護業界で活躍されている。著書・共著書に、『大逆転の痴呆ケア』『認知症になる僕たちへ』『認知症開花支援』『ダメ出し認知症ケア』(以上4点、中央法規出版)、『だいじょうぶ認知症』(朝日新聞出版)などがある。
  11. 予防型リフォーム

    • 要介護になる前の家のリフォームのこと。株式会社ヤマダホールディングスは、介護業界大手の株式会社ツクイと協業し、将来の安心・安全を目的とした予防型リフォームブランド「YELLONE HEART(エールワン ハート)」を共同開発した。
  12. 温泉療法

    • 温泉療法専門医の早坂信哉氏が提唱している。全国の65歳以上の高齢者1万3786人を対象に3年間追跡した調査では、冬に週7回以上湯船に浸かっていた人は、週2回の人と比べて、新たに要介護認定を受けるリスクが29%も低い結果となった。また、65歳以上で要介護認定を受けていない約7500人を9年間追跡した調査では、夏に毎日湯船に浸かる習慣がある人は、そうでない人に比べ、9年後の認知症リスクが26%も低いという結果になった。
  13. マイクロハピネス

    • 一般社団法人「人とまちづくり研究所」の堀田聰子さん、猿渡進平さん、西上ありささんが認知症のある方の「マイクロハピネス=小さな幸せ」に着目している。例えば「車を買う」「旅行に行く」は、大きな幸せと捉えるのに対し、「豆をひいてコーヒーを入れる」「亡くなった夫が好物だった塩にぎりを毎日仏壇に供える」など、日々の小さなこだわりや大切にしている日課を「マイクロハピネス」と呼んでいる。

RapidDict + 英辞郎 辞書データ最新版を使い始めました📚

ここ数年、パソコンですぐに英和辞書を引きたい時はアマゾンで購入した『英辞郎 第11版』を使ってたんですね📚

⬇️こちらです。

ただこの英辞郎の辞書データは2020年版で6年前のものなので、そろそろ新調したいと思い英辞郎の最新版を探したところ、Yomogi SoftwareさんのRapidDictという辞書ソフトにたどり着きました🖥️

⬇️RapidDictはこちらですね📗

RapidDictにも無料の辞書データは付属しているのですが、英辞郎の辞書データを¥980円で購入してそれを使用するように設定すると、とても便利になります💫

最新版の英辞郎の辞書データはVer.179で、2026年7月7日版となります✨

RapidDictの使い方は簡単で、英単語を選択してCtrlキーを連続2回押すだけで、とても素早く辞書が引けます👍

使い勝手の良い便利な辞書ソフトなので、これから使っていこうかと思います😊

もし良かったらRapidDictのページにアクセスしてみてくださいね(^_-)-☆

CO2センサー(二酸化炭素濃度計)を使い始めました🌬️

実は1週間ほど前から自宅でCO2センサー(二酸化炭素濃度計)を使い始めました🌬️

数年前の新型コロナ流行の初期ごろ、大型スーパーのイオンでビルメンテナンスの仕事をしていた(※注 ビルメンテナンスの仕事に必要な電気工事士の資格も持ってます)んですけど、1日数回CO2センサーで二酸化炭素の濃度を測っていたんですよね🛒

二酸化炭素濃度が1000ppmを超えると換気が必要だそうです💫

数年前のことのなのでうろ覚えなのですが、イオンで使っていたのは確かガステックという会社の二酸化炭素濃度測定器でした。

↓アマゾンで検索したら出てきました。

これは4万円近い値段で、こんなに高いのは私個人では買えないです✖

私が購入したのはSwitchBotのCO2センサーです🎐

↓こちらですね。

セール価格だと6千円台で買えます💰

試しにこのCO2センサーをリビングに設置してみたところ、お風呂場などの換気扇を回していると1000ppm以下なのですが、夜中に換気扇を止めて寝て朝になると1400ppmくらいまで上がってしまっています⤴⤴

朝にこんなに二酸化炭素の濃度が上がっているなんて思いも寄らず、慌てて窓を開けて換気したら600ppmくらいまで下がりました⤵⤵

今まで家の中ではあまり二酸化炭素の濃度を意識したことがなかったのですが、これからは意識的に換気をしていこうかと思います😊

もし良かったらアマゾンでSwitchBotのCO2センサーを見てみてくださいね(^_-)-☆

追記:

このSwitchBotのCO2センサーは電池でも動くのですが、電池だと二酸化炭素の濃度測定が30分に1回になるとアマゾンのレビューに書いてあったんですね。USBのType-C給電もできるのですが、こちらならリアルタイムに測定されるので、USB充電器もあわせて購入しました。

Laragonを使い始めました (PHP開発環境)

PHPの開発環境にはここ数年XAMPPを使っていたのですが、1週間ほど前にLaragonに乗り換えました🐘

⬇️今まで使っていたXAMPPはこちらです。

XAMPPはとても簡単にPHPの開発環境を整えられるのでずっと愛用していたのですが、数年前からPHPのバージョンが8.2で止まっていたんですね⏰

PHPの最新版はバージョン8.5です✨

ここ数年XAMPPが全くバージョンアップされないので、どうしたものかと思案していたのですが、いろいろネット検索してLaragonが便利だと知りました👍

⬇️Laragonのサイトはこちらです。

実際にLaragonを自宅PCにインストールしてみたんですけど、PHPの最新版(バージョン8.5)を簡単にインストールできてとても便利でした😊

その他にもワンクリックでSSLが使えたりと便利な機能がたくさん揃っています💫

今は「Laragon 使い方」でGoogle検索して、いろんな方のブログを拝見して使い方を学んでいるところです🧐

無事にXAMPPの代替が見つかったので、これからしばらくはLaragonを使っていきますね👍

⬇️もしよかったらLaragonのサイトにアクセスしてみてください(^_-)-☆

「ケアの技法」まとめに16項目追加しました (介護イレブン)

梅雨で雨が続いていますね☔

ヤフーの週間天気予報だと7/7頃から気温が30℃超えるみたいです🌞

今年の夏も暑くなりそうですね✨

私が運営している別ブログ「介護イレブン」に「ケアの技法をまとめてみました」という記事があるんですけど、今日そこに16項目を追加しました。

↓こちらです。

この記事には私が作成した「介護ニュースヘッドライン」で仕入れたニュースをもとに、数か月に1回項目を追加しています。

「ケアの技法まとめ」は現在270項目くらいあるんですが、今日ここにNo.274~289の16項目を追加しました。

前回追加したのが5月ですので、2か月ぶりの追加ですね。

追加した項目は以下の通りですので、もしよかったらブログにアクセスしてみてくださいね✨

  1. コミュニティコーピング

    • 一般社団法人コレカラ・サポートが企画・開発を行った、「人と地域資源をつなげることで、社会的孤立を解消する」ということを体験できるボードゲーム。ゲームは2021年からスタートで、ターンごとに悩みを抱えた人が6つの地区のどこかで発生する。同じ地区に4人以上悩みを抱えた人が年の最後にとどまると、地区体制が崩壊してゲームオーバーになる。公式サイト。
  2. ロマンディスコ

    • 介護福祉士とDJの2足のわらじを履く男性「DJ GEN」こと大滝亮輔さんが開催したイベント、その名も「ロマンディスコ」が今、各地で開かれ全国に広がっている。山梨市の老人ホームで開催した時のnote。
  3. ORIKIO (オリキオ)

    • フランス発の「音を検知するAI見守り」システム。この技術はフランスおよびヨーロッパ6か国の施設、居住環境において5,000室以上で導入されており、介護施設、専門ケア施設、在宅介護環境など幅広い現場で活用されている。「音」を判別することによって、転倒や呼吸異常、体調変化など、利用者の異変に関連する事象をAIが検知・通知。プライバシーを最大限に配慮した、安心・安全な見守りを実現する。公式サイト。
  4. 「カルピス」を用いた高齢者の孤立を防ぐ研究

    • 株式会社Aikomiとアサヒ飲料株式会社との共同研究。2025年12月に都内の通所介護に通う認知症を有する方(50〜90歳台)を対象に実施した。 「カルピス」等の飲料を想起刺激として提示し、小規模グループでの対話形式で自由な語りを促した。長年多世代から親しまれている「カルピス」を介した「ノスタルジー(懐かしさ)」が、他者との「ナラティブ(語り)」共有を生み出す契機となることが示唆された。
  5. JuliJa (Just live in Japan as Japanese do)

    • 外国人と高齢者が同居することにより、高齢者の生きがい創出および外国人の日本社会への円滑な適応を同時に実現する生活支援型サービス。日本語教育能力検定試験合格者の監修のもと、「生活日本語」および「やさしい日本語」を中心とした日本語支援プログラムを提供している。高齢者との同居生活を送ることで、日本での生活ルール、社会常識を実体験し、理解体得することで外国人の日本での生活への円滑な適応に資するimmersive program(イマーシブプログラム)を提供している。CAMPFIREで実施しているクラウドファンディング。
  6. 那須まちづくり広場

    • 栃木県那須町の小学校跡地を活用した「那須まちづくり広場」。ここは終身で安心の高齢者向け住宅と、地域住民も利用するカフェやマルシェなどが共存する、全国でも珍しい取り組みの拠点。超高齢化社会の日本において、「誰もが自分らしく最期まで安心して暮らし続けられる地域社会」「人生100年時代の多世代コミュニティ」を目指している。公式サイト。
  7. ケアのまなざし

    • いいケアを導く「14の心得」と「30の所作」をイラストとコピーで表現したカード形式のツール。「スマートグラスと生成AIで、良い介護を可視化・言語化する」というプロジェクトからこのツールは生まれた。このプロジェクトを推進したのは、全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会の理事長である黒岩尚文氏、事務局長を務める山越孝浩氏、クリエイティビティで介護業界の変革を目指した電通の小橋元樹氏。
  8. 介護施設向けヒト型ロボ実証

    • ロボット開発スタートアップのEnactic(エナクティック、東京・新宿)は介護施設向けヒト型ロボットの実証を始めたと発表した。エナクティックは2本の腕で様々な作業を行い車輪で移動するロボットを開発中だ。居室の片付けなど介護職員を補助する役割を目指している。まず自社拠点で実証し、実際の介護施設にも広げて実用化を急ぐ。
  9. つづるムービー

    • 介護施設の入居者家族向けの動画配信サービスで、動画形式により入居者の近況を家族に分かりやすく伝えることで、施設と家族のコミュニケーションを支援する。独自のAI技術により複数の入居者が映る映像でも、それぞれの入居者の顔を正確に識別することが可能(顔の特徴などを基に高齢者に特化したAIが認識し、指定の入居者が映るシーンを選別)。川崎重工が介護付有料老人ホーム「ディアージュ神戸」へのサービス提供を開始した。
  10. 木下淳【抱えない介護技術】

    • 木下淳さんが「抱えない・持ち上げない」介護を軸に、利用者・介護者双方に負担の少ない介護の普及を目指し活動している。介護に携わるすべての方に感謝を持ちつつ、より良い介護の世界を目指している。SNSの総フォロワー数は30万人を突破している。
  11. 高齢者と遠隔家族をつなぐデジタル同居サービス (健康寿命延伸ソリューション)

    • パナソニックがAIで挑む介護予防サービス。老親(高齢者)と離れてくらしているご家族(遠隔家族)とがデジタル技術を用いてあたかも同居しているようなつながりを実現し、高齢者の孤独感や遠隔家族の負担を軽減し双方のWell-being最大化を目指す。プレスリリース。
  12. 高齢者を救うヤクルトレディの何気ない会話

    • 東京ヤクルト販売株式会社のヤクルトレディ約1700名が認知症サポーターとして活動していて、高齢・認知症のお客さまとの何気ない会話が、メンタルヘルスの維持・認知症ケアの支えに貢献している。プレスリリース。
  13. 夢歩 (ゆめほ)

    • 天井走行式歩行訓練システム。鳥取県米子市の介護施設に日本で初めて導入された。米子市内で介護施設などを運営する社会福祉法人「真誠会」が、地域の高齢者の介護予防や、加齢に伴って心身の活力が低下する「フレイル」の予防に役立てようと導入を決めた。
  14. 「歌う介護士」森光雅志さん

    • 介護福祉士として20年のキャリアがある森光雅志さんは2017年秋、テレビ番組の歌唱コンテストで優勝したのを機に、高齢者施設などに出向いて歌で楽しませるボランティア活動を始めた。フェイスブック。YouTube。
  15. こんにち商店

    • 香川県の坂出市と宇多津町を拠点に、地元ケーブルテレビ事業者のKBNが買い物支援プラットフォーム「こんにち商店」を手がけている。「地域密着」を売りに2025年に本格始動し、高齢者でも利用しやすいよう生成AI(人工知能)を活用して音声で注文できる点が特徴。
  16. アイデア日本一! みんなのレクリエーション大全100 シニアが楽しめて盛り上がる!

    • 宮崎県都城市にあるデイサービス施設「リハシャインみやこんじょ」が作製したレクリエーションの紹介書籍。年間300以上の新規レクリエーションを実施し、利用者の心も体も元気になることを目指している。利用者に人気のレクリエーションをInstagramに投稿したところ、たちまち話題を呼び、世界中からいいねとコメントが寄せられる。レクリエーションの斬新なアイディアとSNSの人気で、全国から注目を浴びている。Instagramフォロワーは55万人超(2025年10月現在)。

1日50万アクセスを突破しました‼️ (English-Video.net & eng.lish.video)

すでに更新を停止しているEnglish-Video.netとeng.lish.videoですが、週に1回程アクセス数のチェックをしているんですね💻

今朝6/4のアクセス数を見たら、English-Video.netが20万アクセス、eng.lish.videoが34万アクセスで合計50万アクセスを突破していました‼️

English-Video.netのアクセスカウンターのスクリーンショットです。6/4が20万アクセスですよね😊

このEnglish-Video.netアクセスカウンターは以下のページの一番下にあります⤵️

次はeng.lish.videoのアクセスカウンターのスクリーンショットです。こちらは6/4が34万アクセスとなっています👍

こちらのeng.lish.videoアクセスカウンターは以下のページの一番下ですね⏬

1日で50万アクセスを突破したのは初めてだったので、記念にブログ記事として残しておきますね📝

ただこの1日50万アクセスという数字は、実際の人によるアクセスだけでなく、検索エンジンなどのロボットによるアクセスも含まれいているの注意が必要です⚠️

検索エンジンからのアクセスが多すぎると、実際の人によるアクセス時に表示速度が遅くなってしまいます⤵️

検索エンジンからのアクセス数を上手く調整できるといいのですが…🧐

もしよかったらEnglish-Video.netとeng.lish.videoにアクセスしてみてください😀✨

↓各サイトのトップページはこちらです📜

MOSと基本情報のKindle本を購入しました📘

少し前の話になるのですが、アマゾンでMOSと基本情報のKindle本を購入しました📚

ご存じの方も多いと思うのですが、MOSは「マイクロソフト オフィス スペシャリスト」のことですね🖥️

ワードとエクセルの資格を取得したいのですが、今はエクセルの勉強を少ししています🧐

購入したのは以下の2冊(Kindle本)です📕

エクセルの資格は2014年に「マイクロソフト オフィス スペシャリスト エクセル2010」を取得済みなのですが、あれから10年以上経過しているので、知識のバージョンアップとして資格取得を目指したいと思います‼️

ネットで検索して調べると、毎日1~2時間の勉強を1か月間続ければ合格レベルに達するそうなのですが、勉強を継続できるかが私のとっての難点ですね😥

でも最近疲れて寝てばかりなので、久々に気持ちを入れなおして勉強できればなと思います😊


基本情報もご存じ方は多いと思うのですが、「基本情報技術者試験」のことですね📝

要はプログラマー向けの資格です💻

この2冊(Kindle本)を購入しました📗

2014年に「ITパスポート試験」は合格しているのですが、肝心の基本情報技術者試験は受験しませんでした🙅‍♂️

今回改めて基本情報のテキストを2冊購入しましたが、この2冊とも500ページ以上あって、通読するだけでもかなり時間がかかりそうです⏰

資格取得以外にもWebサイト作成やゲームなどやりたいことがいくつかあるので、基本情報技術者試験の受験は来年になるかもしれません。

でもマイペースで取り組んでみますね📅

また進捗がありましたら、ブログでお知らせします~😊

「ケアの技法」まとめに13項目追加しました (介護イレブン)

今日から1週間くらい雨が降ったりやんだりですね☔

もうすぐ梅雨入りでしょうか🌧️

私が運営している別ブログ「介護イレブン」に「ケアの技法をまとめてみました」という記事があるんですけど、今日そこに13項目を追加しました。

↓こちらです。

この記事には私が作成した「介護ニュースヘッドライン」で仕入れたニュースをもとに、数か月に1回項目を追加しています。

現在260項目くらいあるんですが、今日ここにNo.261~273の13項目を追加しました。

前回追加したのが3月ですので、2か月ぶりの追加ですね。

追加した項目は以下の通りですので、もしよかったらブログにアクセスしてみてくださいね✨

  1. 介護向けAIトレーナー

    • シャープが開発した。AIとテレビの大画面を活用し、介護施設における高齢者の機能訓練に関わる一連の業務をサポートする。テレビに専用アプリを設定し、ウェブカメラを接続して使用しする。テレビに表示されるAIキャラクターの質問に答え、ガイダンスに従って起立や歩行などの動作をおこなうと、AIが回答内容や身体の動き、姿勢などを分析し、アセスメントをおこなう。アセスメントの結果をもとに、機能訓練の内容や頻度、時間などを含む計画も自動で作成する。
  2. ウルトラ・ユニバーサル野球

    • 一般社団法人ソーシャルアクションジャパンが実施している。重い障害や病気があっても全ての人が選手として活躍できる。動けなくても、走れなくても、選手になれる!遠隔操作技術を活用するから、どこからでも試合に参加可能。参加資格はただ1つ「野球が大好き!」。紹介動画。
  3. AI・ロボット特化型「スマート介護拠点」

    • 中国の北京で世界初となる「スマート健康管理ロボット介護拠点(養老駅站)」が正式に運営を開始した。約1100平方メートルの施設内には、24社が開発した40種類以上のロボットが導入されている。「衣・食・住」に加えて、「移動・リハビリ・娯楽」といった生活全体をロボットで支援する、次世代型の在宅介護モデル拠点としての役割を担う。
  4. ぐいんぐいん体操

    • 東温市北野田の社会福祉法人「喜久寿」の職員が、作詞作曲から振り付けまで全てを手がけた「ぐいんぐいん体操」が介護福祉業界で広まりつつある。全国コンテストで最優秀賞を受賞し、他県からも問い合わせが相次いでいる。
  5. SPRO (スプロ)

    • シマエナガ似のAIロボ。設計のポイントは充電の仕組みで、専用の充電器でしか充電できないように設計している。外出先でしか充電できないように、スーパーなどに置いてもらう。スプロのバッテリーが減ると「おなかがすいたよ」などとねだることで、外出のきっかけを作る。クラウドファンディング「READYFOR」での紹介ページ。
  6. コグー (Co-Good)

    • SOMPOウェルビーイング株式会社が提供している、認知機能低下予防のための国の指針に沿った「運動・脳トレ・栄養・交流」をワンパッケージで提供する独自のプログラム。
  7. リハシャインみやこんじょ

    • 宮崎県南部に位置する都城市にある自立支援型リハビリデイサービス。いま世界中から熱い視線を浴びている。この施設のインスタグラムのフォロワー数は60万を超えており、日本一バズっているデイサービス。インスタグラムのページ。
  8. i-Collage回想法

    • 高齢者に各自用意してもらった思い出の写真を使い、iPadを使って「今好きな物」「人生前半」などのテーマに合わせたコラージュ作品を制作してもらう。その後、作品について発表してもらい、3〜4人のグループで互いに感想を言い合う。これを隔週で5回連続実施。この取り組みの事前・事後に人生満足度や抑うつなどの尺度、簡単な認知検査、対人交流の人数や頻度を測定。各回の前後には気分の尺度の測定を行なう。解説PDF。
  9. コミュニティハウス ポラリス

    • 弘前学院聖愛高校野球部の寮と有料老人ホームが一体となった多世代交流施設。一つ同じ屋根の下に住むことで、選手は他人を思いやる心を養い、お年寄りは孫ほどの年代に当たる子から元気をもらう「相乗効果」が期待される。紹介記事1。紹介記事2。
  10. ミラブル アシストバス

    • 大阪・関西万博で展示した未来の入浴体験を、介護・福祉領域での実用化を目指して進化させた浴槽。浴槽内で生成される超微細泡が全身を包み込み、従来不可能だった「つかるだけで洗う」を実現。水と空気だけを利用した洗浄で、デリケートな肌質の方にも安心してご利用可能。
  11. つながりAI株式会社

    • 世の中から孤立をなくすため、「よりそい型AI」を提供する会社。高齢者相談AI、子育て相談AI、福祉・孤独孤立相談AI、友達AIなどを提供している。代表取締役の駒崎弘樹氏のnote。
  12. 卓球バレー

    • 1970年代、重い障がいがある人でもスポーツを楽しみたい!と、大阪の筋ジストロフィー児が学ぶ養護学校で始められた日本発祥の団体スポーツ。その後、京都の鳴滝養護学校でルールや道具の工夫改善がなされ、障がい者スポーツとして全国に広がっていった。現在は誰でも簡単にプレーすることができる競技特性からユニバーサルスポーツとして国内外に普及している。宮城県名取市の通所介護施設「レッツ倶楽部(くらぶ)名取」でも取り入れている。
  13. お互いに傷つかない支援介助法

    • 支援介助法は障害者のパニック、自傷、他害など、いわゆる強度行動障害など、お互いに傷つかないために「自他護身 護道」の技術を元につくられた。全国の福祉施設、教育施設、医療施設などで研修を行っている。認知症高齢者の暴力行為などにも対応している。一般社団法人 護道のサイト。

Xへの投稿を1年間は継続できそうです (介護ニュースヘッドライン)

↓4/29に書いた通り、X APIを使用したXへの投稿が全て有料になったんですね💰

完全有料化になったのでXへの投稿を継続しようか悩んだのですが、とりあえずXの「Developer Console」から1年分のクレジットを購入しました。

1投稿0.2ドルなので、「毎日1投稿(0.2ドル)×365日=年間費用73ドル」ということなので、75ドル分のクレジットを購入しました💸

↓XのDeveloper Consoleのスクリーンショットです🖼️

75ドルだと日本円で1万1千円くらいですね💴

これで1年間は投稿を継続できますが、1年後にはどうなってるのか私も分かりません⁉️

しばらくは様子見ですので、もしよかったら介護ニュースヘッドラインのXアカウントにアクセスしてみてくださいね✨

↓こちらです💻

https://x.com/kaigonewsjp

「アンダーカバー」という面白そうなゲームを始めました🎮

↓昨日の話なんですけど、はてなブックマークを見ていたら興味深い記事を見つけました📝

4/28にSteamで香港映画風の実写ADV「アンダーカバー」が発売されたんですね🎮

香港映画は「インファナル・アフェア」がとても好きだったのですが、このアンダーカバーもインファナル・アフェア風の雰囲気でとても面白そうだと思い、すぐに購入しました👍✨

↓Steamでのアンダーカバー紹介ページはこちらです。リンク先に紹介ビデオもありますのでぜひ見てください😊

まだこのゲームを始めたばかりなのですが、とても面白いです✨

10時間くらいでクリアできるみたいなので、休日を使ってプレイしてみますね👍

X APIを使用した投稿が有料になりました (介護ニュースヘッドライン)

2013年からX (旧ツイッター) に介護ニュースランキングをAPIを利用して自動投稿していたんですね。

↓私のXアカウントはこちらです。

https://x.com/kaigonewsjp

今までは月500回まで無料で自動投稿できていたんですけど、1週間ほど前からそれが全て有料化されました。

↓料金表は下記リンク先にあるのですが、「URL付きの投稿」で1回0.2ドル (31円)になります。リンク先の「Content: Create (with URL) $0.200 per request)」と書いてある部分ですね。

完全有料化になる前は月500回の無料投稿の上限ギリギリまで投稿してたのですが、現在では500回の投稿をすると「31円 × 500回」で月額15,500円もかかることになります。

年間ですとその12倍ですので、年額186,000円になります。

そんなに払えないのでどうしようかと悩んでいたのですが、とりあえずしばらくの間は毎日深夜0時に介護ニュースランキングの1位のみを投稿するように変更しました。

ただ何が原因かはよく分からないのですが、API経由の投稿が失敗したり成功したりと少々不安定な状況になっております。

しばらく上手く自動投稿できないかもしれませんが、ご了承くださいませ。

Xではなく、介護ニュースランキングに直接アクセスすればランキングを全て見れるので、もしよかったらアクセスしてみてくださいね(^_-)-☆

新サーバーに移行しました (エックスサーバー)

数日前にエックスサーバーからメールが来まして、より高性能な新サーバーが出来たので移行したい方は申請してくださいという内容だったんですね💻

すぐに移行申請ボタンを押して3日ほど待っていたのですが、12時間くらい前に既存ファイルのコピーが始まって、先ほど終了しました👌

ドメインはクラウドフレアで管理していたので、そのDNS設定も先ほど済ませて移行が完了しました‼️

エックスサーバーで管理しているサイトは以下の5つです。

  1. English-Video.net - Top page
  2. eng.lish.video
  3. YouTube Screensaver 2
  4. 介護ニュースヘッドライン - 介護の最新ニュースサイト
  5. 介護イレブン | 介護のお仕事お役立ちサイト

エックスサーバーの新サーバー解説ページによると、新サーバーは従来のものと比較して、CPU性能が40%アップしたそうです。

↓このページに新サーバーの詳細が書いてあります📝

www.xserver.ne.jp

まだ移行したばかりなので新サーバーの速度計測などはしていないのですが、これから少しずつ試していこうかと思います😊

「ケアの技法」まとめに10項目追加しました (介護イレブン)

ここ数日ニュースで桜の開花速報が流れてますね📺

私も近所の桜を見に行く予定です🌸

私が運営している別ブログ「介護イレブン」に「ケアの技法をまとめてみました」という記事があるんですけど、今日そこに10項目を追加しました。

↓こちらです。

この記事には私が作成した「介護ニュースヘッドライン」で仕入れたニュースをもとに、数か月に1回項目を追加しています。

現在250項目くらいあるんですが、今日ここにNo.251~260の10項目を追加しました。

前回追加したのが2月ですので、1か月ぶりの追加ですね。

追加した項目は以下の通りですので、もしよかったらブログにアクセスしてみてくださいね✨

  1. ヨメテル

    • 一般財団法人「日本財団電話リレーサービス」が運営している。スマートフォンのアプリを通じ、相手の声をオペレーターが入力したり、人工知能(AI)が文字に変換したりして会話を助ける公的サービス。聴覚障害者だけでなく、聞こえづらさを感じる、すべての人が利用できる。
  2. ボディメカニクス

    • ボディメカニクスとは、「body=身体」と「mechanics=機械学」の造語で、人間が動作するときに骨や筋肉、関節が相互にどのように作用するかといった力学的関係を活用したもの。ボディメカニクスを活用すると、最小限の力で身体介助をすることができるので、介助する側・される側双方の身体的負担を軽減できる。解説動画。
  3. 深川えんみち

    • 0歳~100歳が“ひとつ屋根の下”で過ごす複合型の福祉施設。東京・江東区に2024年に誕生した。
  4. ミモリック

    • 熊本市の介護施設「江津しょうぶ苑」で活用されているAI見守りカメラ。夜間、入居者の起き上がり動作をAIが検知し、スタッフに知らせる。このカメラの導入によって、居室に夜間訪室する回数が73%減少しており、転倒が1/3に減少している。
  5. HitomeQケアサポート

    • コニカミノルタQOLソリューションズが提供している、介護施設・病院向け見守りソリューション。施設に入居する高齢者の「小さな変化を捉える」ことを追求し、今まで捉えにくかったベッドサイドでの緩やかな転落や、車椅子への移乗時のトラブルなどといった、高齢者に支援が必要な状況を察知することができる。同サービスによって、スタッフへ状況を通知することで、大きな事故になることを未然に防ぎ、高齢者のQOLを維持することができる。
  6. AiS (アーティスト・イン・そんぽの家)

    • DOOR修了生/東京藝術大学学生・卒業生が、SOMPOケアの運営するサービス付き高齢者向け住宅に1年間居住し、そこに住む人々との関係を育みながら作品制作を行なう。2017年、そんぽの家S王子神谷にてスタートした。1年間の活動報告。
  7. 小さな顔の見える会

    • 株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングスが運営している。医師、看護師、薬剤師、ケアマネジャーなど、地域で活動される医療・介護従事者の方々をつなぐ多職種連携会。10年余りに渡り近畿各地で活動を継続し、このたび1000グループに達した。
  8. SUSUGU

    • ポータブル洗髪デバイスセット。牛乳石鹼共進社株式会社が提供している。「KAiGO DESIGN AWARD 2026」で介護分野最優秀賞を受賞した。
  9. RADIO TIME MACHINE (ラジオタイムマシーン)

    • ニチイ学館が介護現場に導入している、人工知能 (AI) で生成された過去のラジオ番組風コンテンツが流れる機器。2026年1〜2月にニチイ学館が自社の施設で実施した検証によると、機器を使った高齢者の発話量や動作の量などが改善した。
  10. うきはの宝

    • 福岡県うきは市にある平均年齢75歳以上のばあちゃんたちの働く会社。ばあちゃんたちと若者が協力して働くことで、地方の田舎を元気にするモデルケースとなり、少子高齢化に苦しむ日本までを救う。